・芥川慈郎



































彼は私にとって"太陽"みたいな存在



































・忍足侑士



































彼は私にとって"兄"みたいな存在



































・向日岳人



































彼は私にとって"弟"みたいな存在



































・宍戸亮



































彼は私にとって"親友"みたいな存在



































・滝萩之介



































彼は私にとって"姉"のような存在・・・怒られるかな・・・・



































・鳳長太郎



































彼は私にとって"癒し"の存在



































・樺地崇弘



































彼は私にとって"空気"みたいな存在



































・日吉若



































彼は私にとって"怖い"存在・・・・だってすぐに怒る・・















































そして、最後に跡部景吾



































彼は私にとって"特別"な存在





何においても特別なんだ



彼のことを一番に考える・・・時と場合によるけど








私は彼にとってどんな存在なのかな・・・?


気になるけど、怖くて聞けない



やっぱり、好きな人の前では臆病になっちゃう













































































「お〜い、跡部。何読んでるんだよ!!」







「ん?ノートか??」







「これって、のやないか。」




























「あれ〜〜?皆、何やって・・・ってあぁぁぁーーー!!!
 景吾の持ってるノートってもしかして・・・・」








「あぁ、お前のだ」









「やっぱり・・・もしかしなくても中身見た?」









「俺らは見てへんで。」









「"忍足たち"は見てないって・・・」









「あぁ、俺様は見たぜ。」








「〜〜〜〜っ(照)」

































ぐいっ

































「(ぽそっ)俺様にとってもお前は"特別"な存在だぜ?」








「なっ、何いってんのよ(赤面)」








「あれ〜の顔が真っ赤だC〜」









「うるさいよ、ジロー!!!」

































・・・・・・・
































こうして、今日も氷帝は平和に過ごすのである。




















































































































何だろう、この話は・・・(2007.04.22)
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